ぜんたいにだいこうげき
4かいだれかにだいこうげき
1たいに3かいじゃくこうげき
みずからの したをかみきり、 てんのうけを のろいつづける。 そのすがたは やしゃのようで、 つめや かみは のびほうだいだった。 いきたまま テングになったともいわれている。