1たいにじゃくこうげき
ぜんたいにじゃくこうげき
ぜんたいにちゅうこうげき
ひじょうに ざんにんで、どうもうなせいかく。 かいがんなどにあらわれて、 どくをはき、ひとをたべてしまう。 おいたツバキの ねっこのせつもあり、 かみのけしん、あくりょうをはらうものと うやまうしゅうかんもある。