1たいにじゃくこうげき
ぜんたいのどくをけし、しょうかいふく
ひとのこころをよむ ようかい。 おもったことを つぎつぎとあてて、 かんがえるのを やめさせこころをうばう。 あいてにしないことが いちばんのたいしょほう。