1たいにじゃくこうげき
ぜんたいにじゃくこうげき
ゆみをもちいてたたかうぶしやあしがるで、 せんごくじだいまでじゅうようなせんりょくだった。 とおくからこうげきでき、 てきをよせつけずにせんじょうをささえたが、 のちにてっぽうのふきゅうで しだいにやくわりをうしなった。