1たいをたまにどくにする
1たいをたまにもうどくにする
ぜんたいをたまにどくにする
びじんのじょせいが はこをさしだして はしのむこうにいるひとに わたしてほしいと おねがいしてくる。 いわれたとおりわたすと なにもおきないが、 とちゅうであけてしまうと なかには むすうの「めだま」がはいっていて、 みたものは こうねつなど びょうきになり しんでしまう。