ぜんたいのまひをけし、しょうかいふく
ぜんたいにだいこうげき
じょうたいへんかをけし、1たいをだいかいふく
たいようしんのししゃとされるサルのけしん。 「インドのおうだったが、せいぜんのつみでサルに うまれかわりじんじゃのかみになった」