2かいだれかにじゃくこうげき
ぜんたいにちゅうこうげき
4かいだれかにだいこうげき
かわごえじょうに すんでいた。 きりふきの いどから きりやこうずいをおこし、 てきのしんこうを ふせいだ。 にんぎょうよねひめの じんしんぎごくの いいつたえとむすびつき、 じょうをまもる しゅごしんとなったといわれる。