ぜんたいにじゃくこうげき
ぜんたいにちゅうこうげき
ぜんたいにだいこうげき
あきたけんのおものがわにすむくまのようかい。 とのさまがりょうをしているととつぜんかわからあらわれ、 じゅうをうばってすいちゅうにきえていった。 けらいがとりかえしたじゅうは、 「かわぐまのてっぽう」となづけられた。