エリア409

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2面

3面

攻略のヒント

  • 麻痺に注意。
  • 毒耐性持ちが多い。
  • 麻痺耐性持ちが多い。

りゅうほうてんぐ

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1079
AT
574
DEF
719
SPEED
542
INT
489

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

「こうみょうさんりゅうほうぼう」 えんしゅう7てんぐ。 こうみょうじに つたわるてんぐで、 てんりゅうがわにすむ だいじゃを たいじした てんぐのひとり。

ふうようどうじ

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1060
AT
520
DEF
705
SPEED
520
INT
482

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ふしぎなちからをもち つよいかぜをあやつり、 やまやもりのなかにあらわれるといわれる

あたごてんぐ

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1090
AT
574
DEF
717
SPEED
548
INT
498

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

  • ぜんぜんけし

    ぜんたいのじょうたいへんかをけし、ちゅうかいふく

  • コンガ

    ぜんたいをたまにこんらんにするだいこうげき

  • あたゴー

    ぜんたいをたまにマヒにするだいこうげき

説明

「あたごたろうぼう」 にほんはちてんぐの ひとり。 イノシシにのっていて、 にほんのてんぐを とりまとめる そうりょう。

あけちみつひで

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1078
AT
569
DEF
724
SPEED
522
INT
500

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

せんごくじだいの ぶしょうで、 おだのぶなが を ほんのうじのへんで うったじんぶつ。 あたまがよく、がくもんをこのみ、 せいじや さくせん にたけた じんぶつとされる。

さなだゆきむら

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1079
AT
572
DEF
708
SPEED
542
INT
480

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ちえとゆうきでたたかった せんごくのゆうしゃ。 おおさかのじんで とくがわのだいぐんをあいてに さいごまでたたかい、 「にほんいちのつわもの」とたたえられた。

おだのぶなが

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1075
AT
575
DEF
722
SPEED
509
INT
298

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

てんかびととなったぶしょう。 おさないころはうつけといわれていた。 おけはざまのたたかいで、いまがわをやぶり てんかびとへのみちをあゆみはじめた。

あっぽっしゃ

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1077
AT
571
DEF
702
SPEED
541
INT
432

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

「アッパッシャー」ととなえながらいえをめぐり、 ぎょうぎのわるいこをたしなめて、 モチをもらってかえっていく。

やしゃ

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1070
AT
570
DEF
708
SPEED
500
INT
470

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ちからづよく おそろしい  ようかいのような かみさま。 ぶつにしたがえば まもりがみにもなり、 ふくめんをつけた おにのようなすがたで ぶっぽうをまもる。

らじょうもんのオニ

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv30での実戦値)

HP
1005
AT
567
DEF
700
SPEED
539
INT
375

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

らしょうもんにすみついていたオニ。 うでをきりおとされたさいに、 「じせつをまちて、とりかえすべし」 といい、きえていった。 しゅてんどうじのみぎうでともいわれている。