エリア404

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2面

3面

攻略のヒント

  • 混乱耐性持ちが多い。
  • カッパ耐性持ちが多い。
  • やけどに注意。

おとろし

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
196
AT
123
DEF
163
SPEED
102
INT
83

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

じんじゃやおどうの もんのうえにすむようかい。 かみやぶつをおそれぬひとに ばちをあたえるといわれ、 もうもうとしたけがみで みあげるものをにらむ。

ふうようどうじ

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
320
AT
140
DEF
201
SPEED
140
INT
127

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ふしぎなちからをもち つよいかぜをあやつり、 やまやもりのなかにあらわれるといわれる

へいろく

ノーマル

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
189
AT
119
DEF
159
SPEED
107
INT
93

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

へいろくは やまやむらにすむ ようかい。 よるになるとあらわれて むらびとのわるいことをみつけ、 しずかに いましめをあたえるといわれる。

さえずりいし

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
260
AT
137
DEF
191
SPEED
107
INT
100

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

やまおくにひっそりとある ふしぎないし。 よるになると  ことりのようなこえで さえずり、 ひとをまよわせたり  いしのばしょへと みちびくといわれている。

さなだゆきむら

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
326
AT
157
DEF
202
SPEED
147
INT
126

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ちえとゆうきでたたかった せんごくのゆうしゃ。 おおさかのじんで とくがわのだいぐんをあいてに さいごまでたたかい、 「にほんいちのつわもの」とたたえられた。

じきとり

ノーマル

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
223
AT
125
DEF
170
SPEED
113
INT
102

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

  • ドン

    ダメージをあたえたぶんかいふく

  • ドレン

    ダメージをあたえたぶんかいふく

説明

ひとのあいだにはいりこみ、 たからものやことばを  ちょくせつうばうようかい。 なかだちをきらい、ひととひととの  きずなをたちきるといわれている。

さらやしきのおきく

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
296
AT
149
DEF
189
SPEED
136
INT
114

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ぬれぎぬをきせられ  いどにしずめられた じょちゅう。 しんでから まいばんいどからあらわれ、 「いちまーい、にまーい……」と  さらをかぞえる ゆうれいとなった。

やしゃ

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
323
AT
156
DEF
202
SPEED
133
INT
123

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ちからづよく おそろしい  ようかいのような かみさま。 ぶつにしたがえば まもりがみにもなり、 ふくめんをつけた おにのようなすがたで ぶっぽうをまもる。

じおうせんび

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv10での実戦値)

HP
260
AT
137
DEF
180
SPEED
116
INT
111

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

  • やけど

    たんたいをたまにやけどにするじゃくこうげき

  • ヤケド

    たんたいをたまにやけどにするちゅうこうげき

説明

じおうせんの あめを うっていた おとこの いれた おこりが、 うへのひになる ようかい。 あめの よるに、 まつの まわりで ゆらゆらと あかるくひかると いわれる。