エリア383

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2面

3面

攻略のヒント

  • カッパ耐性持ちが多い。
  • 鬼が多い。
  • やけどに注意。

がんぎこぞう

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
549
AT
325
DEF
424
SPEED
308
INT
266

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

説明

ぜんしんがけでおおわれた、 するどいはをもち、かわで さかなをとる。 カッパににているが、カッパとはいえないらしい。

めだましゃぶり

ノーマル

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
730
AT
367
DEF
482
SPEED
340
INT
308

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

びじんのじょせいが はこをさしだして はしのむこうにいるひとに わたしてほしいと おねがいしてくる。 いわれたとおりわたすと なにもおきないが、 とちゅうであけてしまうと なかには むすうの「めだま」がはいっていて、 みたものは こうねつなど びょうきになり しんでしまう。

はりおんな

ノーマル

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
649
AT
347
DEF
459
SPEED
307
INT
286

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

よみちに おとこ ほほえみがけ わらいかえしてきた おとこをおいかけ かみのけのハリでとらえる。 みうごきがとれずに、そのままどこかへ つれていかれる。 いえのなかに にげこみ、とびらをしめればきえるが、 とびらに むすうのキズあとが のこっている。

けんえおう

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
649
AT
352
DEF
475
SPEED
284
INT
266

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

「さんずのかわ」のきしに「だつえば」のとなりにいて、 しんだひと からはぎとったふくを「えりょうじゅ」にかけて そのえだのたれぐあいで せいぜんのつみのおもさをはかる。

だつえば

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
657
AT
340
DEF
491
SPEED
280
INT
283

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

さんずのかわにいて、 ししゃ のいしょうをはぎとるろうばのオニ。 「けんえおう」とともにいる。

ふうじん

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
816
AT
390
DEF
511
SPEED
375
INT
325

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

かぜを つかさどる かみ。 かぜぶくろ をりょうてにもち、ふうう をもたらす かぜをおこす。 インドでは、しそんはんえいのかみと いわれている。

らいじん

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
815
AT
391
DEF
506
SPEED
365
INT
316

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

カミナリをつかさどるかみ。 「すがわらのみちざね」がしんだあとなったといわれている。 ひとのヘソをとるといいつたえられている。 「くわばら」と となえると にげることができる。

だつえば

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
657
AT
340
DEF
491
SPEED
280
INT
283

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

さんずのかわにいて、 ししゃ のいしょうをはぎとるろうばのオニ。 「けんえおう」とともにいる。

うら

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv25での実戦値)

HP
767
AT
395
DEF
508
SPEED
371
INT
322

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

きびのくに(おかやまけん)を しはいしていた かいりきなオニ。 へいのあつかいもうまく、へんげもできた。 ころされたあとも、うなりごえをあげて ひとびとをこわがらせていた。