エリア316

1面

2面

3面

攻略のヒント

  • 混乱に注意。
  • こおりに注意。

ろうじんび

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
519
AT
280
DEF
368
SPEED
252
INT
217

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

あめのよる、しんしゅうのやまおくにあらわれるまのひ。 ろうじんとともにあらわれ、みずをかけてもきえない。 はきものをあたまのうえにのせれば、どこかへきえていく。 あわててにげるとどこまでもついていく。

てんじょうなめ

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
480
AT
277
DEF
298
SPEED
266
INT
142

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

よるにあらわれ、 ながいしたで いえのてんじょうを ぺろぺろとなめるとされます。 のこったシミや よごれはふきつのしるしとされ、 びょうきや ふこうのまえぶれと いわれました。

まめだぬき

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
482
AT
272
DEF
361
SPEED
265
INT
228

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ふつうのたぬきよりちいさなすがたのようかいで、 ひとのあしおとをまねしたり、 ちょうちんにばけてみちにまよわせたり、 こいしをなげてびっくりさせたりするいたずらずきなそんざい

ガマのオバケ

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
519
AT
274
DEF
377
SPEED
259
INT
224

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

カエルのようかい。 めはおおきく、はらはふくらんでいる。 ひらいた くちから ひのようなものを ふきだしている。

もりんじのかま

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
474
AT
245
DEF
381
SPEED
214
INT
223

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ぐんまけんの もりんじに でんしょうするはなしで、 たぬきが ちゃがまにばけたとされます。 ぶんぶくちゃがまとして しられ、 ひとをたすけたり げいをして にんきをあつめた ようかいばなしです。

のずち

ノーマル

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
530
AT
275
DEF
368
SPEED
252
INT
160

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

ののせいれい。 たいちょう1mほどで、 かおにくちしかなくヘビににている。 ウサギやリスをたべるが、ときににんげんもたべる。 ツチノコのもととなったようかい。

ゆきにゅうどう

パー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
519
AT
274
DEF
383
SPEED
251
INT
208

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

やまにすむ 1ほんあしのようかい。 ゆきがふった つぎのひに あしあとをのこす。 いっぽんだだらとにている。

ぬらりひょん

チョキ

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
603
AT
263
DEF
390
SPEED
263
INT
266

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

説明

うみぼうずのひとりで 「ぬらり」とてをすりぬけ 「ひょん」っとういてくる。 ようかいのそうだいしょうといわれている。

てんぐ

グー

基本ステータス(このステージ・この面・Lv20での実戦値)

HP
533
AT
283
DEF
383
SPEED
266
INT
233

耐性

  • 毒
  • 麻痺
  • 混乱
  • やけど
  • カッパ
  • こおり

技

  • どくけし

    どくをけし、1たいをしょうかいふく

  • まひけし

    まひをけし、1たいをちゅうかいふく

  • コン

    たんたいをたまにこんらんにするちゅうこうげき

説明

ふきつなことを しらせるながれぼしを いみするかも。 いんせきが かがやいておちてくる ようすが、 いぬが てんをかけおちるように みえたとこから てんぐ となづけられた。